1979年に公開されたアニメーション映画『ルパン三世 カリオストロの城』。

公開から37年を経てもその魅力は衰えることなく、新たなファンを生み出し続けている。

そんな『カリオストロの城』のトリビアを、考察した人がいる。
 


 
Twitterユーザーのテケえもんさん(@tkms00o5)は、カジノから大金を盗み出したルパン一味の中に五ェ門の姿が見えないことに気づき、イラストを交えて考察した。

オープニングから五ェ門がいたという事実には多くのユーザーが驚きを隠せないようで、数多くの反応が寄せられている。
 

■反応の声

 


 

 

 

 


 

なんと絵コンテの段階で、すでに札束に埋もれる五エ門が設定されていたのだ。

確かによく考えてみれば、カジノの用心棒たちの車が真っ二つになっていたのだから、犯行現場に五エ門がいたことは間違いない。

それにしても後部座席で札束に埋もれてもじっと耐え、無言を貫き通すとは・・・。

 

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