映画『MEG ザ・モンスター』本予告【HD】2018年9月7日(金)公開

 

人類未踏の地とされる「マリアナ海溝」を超える深海が発見された。
沖合に海洋研究所を構えた探査チームが最新の潜水艇で深海へと繰り出す。
生物がほとんど存在しない冷たい深海の海域を超えると、そこには温かな海域が存在し、幻想的な未知の生物世界が広がっていた。
世紀の発見に心を躍らす研究チームだったが、巨大な“何か”に襲われ、身動きがとれなくなってしまう。
深海レスキューのプロである、ジョナス・テイラー(ジェイソン・ステイサム)を救助に向かわせるが、彼の目に飛び込んできたのは200万年前に絶滅したと思われていた実在する巨大ザメ“MEG”(メグ)だった―!!

■映画『MEG ザ・モンスター』2018年9月7日(金)全国ロードショー

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『泣き虫しょったんの奇跡』予告編

 
2018年9月7日(金) 全国公開
『泣き虫しょったんの奇跡』予告編

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第42回モントリオール世界映画祭 
フォーカス・オン・ワールドシネマ部門 正式出品作品
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豊田利晃監督 × 主演:松田龍平 × 豪華キャスト

ひとりの夢が、みんなの夢になった―――。
将棋界の歴史を変えた感動の実話!

26歳。それはプロ棋士へのタイムリミット。
小学生のころから将棋一筋で生きてきた”しょったん”こと瀬川晶司の夢は、
年齢制限の壁にぶつかりあっけなく断たれた。
奨励会退会後、将棋とはしばらく縁を切り平凡な生活を送っていたしょったんに突然訪れた父親の死・・・。
しかし、親友・悠野ら周囲の人々に支えられ様々な困難を乗り越えたしょったんは、再び駒を取ることに。
プロを目指すという重圧から解放され、その面白さ、楽しさを改めて痛感する。
「やっぱりプロになりたい―――」。
35歳、しょったんの人生を賭けた二度目の挑戦が始まる。

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映画『500ページの夢の束』2018.9.7(金)公開 予告編(ロングver)

 
ダコタ・ファニングが自閉症を抱える少女を演じ、ある思いを胸に500ページの脚本を届けるためハリウッドを目指す旅の中で、少しずつ変わっていく少女の姿を描いたハートフルストーリー。自閉症のウェンディは「スター・トレック」が大好きで、自分なりの「スター・トレック」の脚本を書くことが趣味だった。ある日、「スター・トレック」の脚本コンテストが開かれることを知った彼女は、渾身の一作を書き上げる。しかし、郵送では締め切りに間に合わないことに気づき、愛犬ビートとともにハリウッドを目指して旅に出る。ダコタ・ファニングが主人公ウェンディを演じ、ウェンディを支えるソーシャルワーカーのスコッティ役でトニ・コレット、ウェンディを案じながらも訳あって離れて暮らしている姉オードリー役でアリス・イブが共演。監督は「セッションズ」のベン・リューイン。

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「累 -かさね-」【予告】9月7日(金)公開

 
あんたが醜いのは「見た目」か、「心」か―。

土屋太鳳 VS 芳根京子

禁断の契約。嫉妬心の連鎖。衝撃の結末。
予測不能の劣等感と欲望のドロドロバトル!

【作品情報】
原作:松浦だるま『累』(講談社「イブニングKC」刊)
監督:佐藤祐市
脚本:黒岩 勉
キャスト:土屋太鳳 芳根京子
横山裕 / 筒井真理子 生田智子 村井國夫 檀れい
浅野忠信
公開日:2018年9月7日全国ロードショー

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1987、ある闘いの真実 予告編

 
「ファイ 悪魔に育てられた少年」のチャン・ジュナン監督が、韓国民主化闘争の実話を描いた社会派ドラマ。1987年1月、全斗煥大統領による軍事政権下の韓国。南営洞警察のパク所長は北分子を徹底的に排除するべく、取り調べを日ごとに激化させていた。そんな中、行き過ぎた取り調べによってソウル大学の学生が死亡してしまう。警察は隠蔽のため遺体の火葬を申請するが、違和感を抱いたチェ検事は検死解剖を命じ、拷問致死だったことが判明。さらに、政府が取り調べ担当刑事2人の逮捕だけで事件を終わらせようとしていることに気づいた新聞記者や刑務所看守らは、真実を公表するべく奔走する。また、殺された大学生の仲間たちも立ち上がり、事態は韓国全土を巻き込む民主化闘争へと展開していく。パク所長を「チェイサー」のキム・ユンソク、チェ検事を「お嬢さん」のハ・ジョンウ、学生デモに立ち上がる大学生を「華麗なるリベンジ」のカン・ドンウォンと豪華キャストが共演した。

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『ペギー・グッゲンハイム アートに恋した大富豪』予告編

 
20世紀を代表するアートコレクションをたった1人で築き上げ、芸術家たちとの華やかな恋愛遍歴とともに数々の伝説を残した女性ペギー・グッゲンハイムの人生を追ったドキュメンタリー。
水の都ベネチアで、個人のものとしては質・量ともに世界最大級のコレクションを有する美術館「ペギー・グッゲンハイム・コレクション」。ニューヨークの裕福な家に生まれたペギーは、伝統と格式だらけの世界から逃れるべく第1次世界大戦後のパリへ渡り、当時まだ価値を認められていなかったシュルレアリスムや抽象絵画などの革命的な表現に出会う。自由を謳歌する反骨的な芸術はペギーの肌になじみ、彼女は世間知らずの令嬢から現代美術のコレクター、そして伝説のパトロネスへと転身を遂げていく。
ペギーの生前に収録されたインタビューを中心に、ガゴシアンやアブラモビッチといった現代アート界の大物も続々と登場。伝説となった女性の華麗なる人生を、芸術家たちとの愛の遍歴とともに描き出す。

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参照:YouTube(ワーナー ブラザース 公式チャンネル)
参照:YouTube(東京テアトル/ Tokyo Theatres Ch.)
参照:YouTube(キノフィルムズ)
参照:YouTube(東宝MOVIEチャンネル)
参照:YouTube(株式会社ツイン)
参照:YouTube(NEOPA Inc.)

(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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