ご覧になった方も多いかと思うが、スタジオジブリの人気作品のひとつ『魔女の宅急便』が、1月22日『金曜ロードショー』(日本テレビ系列)で放送された。

その前の週には同番組で『天空の城ラピュタ』が放送され、“2週連続に渡ってジブリ作品の放送”ということもあり、ネット上などでも盛り上がりを見せていた。

そんななか、『金曜ロードショー』の公式マスコット、スタンリー(@kinro_ntv)がTwitterで、とても興味深いトリビアを披露し、話題となっている。

 


 


 


 


なんと、登場する素敵な女性キャラたちは“キキが成長した各年代の姿”という、裏設定があったというのだ!

キキ(13歳)→絵描きのウルスラ(18歳)→パン屋のおソノさん(26歳)→キキのお母さんのコキリ(37歳)→ケーキを焼いてくれた老婦人(70歳)

ということらしい。

具体的なソースは今のところ見当たらないが、なんだか素敵な裏設定にワクワクする。

こういう見方も、映画の醍醐味のひとつじゃないだろうか!

 

画像出典:Amazon/魔女の宅急便 [DVD]

 

関連:スタンリー@金曜ロードSHOW! 公式(@kinro_ntv)
画像出典:Amazon/魔女の宅急便 [DVD]

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