世にも奇妙な“リンゴガチャ”を、ご存じだろうか?

どうやら、5種類の銘柄が原寸大の大きさで楽しめるらしい。

そのクオリティは上々らしいのだが、なにやら出来が良すぎるが故の問題もあるらしい。

実際に回してみたという、Twitterユーザー・えだま (@kissshot51)さんによると・・・。
 


 
当たったのが何なのか、サッパリ分からない!

考えてみれば普通、リンゴの品種なんて陳列棚のネームタグなどで、やっと判別できる程度のものである。

確かに分からん・・・。
 

■Twitter上での反応

 


 


 


 


 


 

■ちなみに

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








この記事に関するまとめ