複数のプレイヤーで対戦されるコンピュータゲームをスポーツ・競技として行う“eスポーツ”。

アメリカでは、各大学が優秀なeスポーツプレイヤーに奨学金を出していたりもするのだ。

ゲームの種類は、Splatoon、ストリートファイターシリーズなど、格闘ゲーム系、シューティングゲーム系と様々だ。

そんな中、『ファーミングシミュレーター19(Farming Simulator 19)』という農業シミュレーターを開発するスイスのゲーム会社・GIANTS Softwareは、eスポーツリーグ『Farming Simulator League』の発足を発表したのだ。

早速こちらをご覧いただこう。

 

 

このゲームでは、干し草の束を早く積み上げるというルールだったのが、『Farming Simulator League』では3対3の団体戦に変わるようだ。

格闘ゲーム系などとは違い、“農業ゲーム”なので、のほほんとゲームが出来そうな気がする。

今からゲームをやり込んでいれば、初心者でもチャレンジできそう・・・!

国内のeスポーツプレイヤーにチャレンジして頂きたいものだ。

 

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参照・画像出典:YouTube(Farming Simulator)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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