「世界観が終わってる群馬の地ビール」。

そうコメントし、画像をアップしたのはナイル (@00ffff)さん。

世界観が終わっているとは、どういうことだろうか? 画像をご覧いただきたい。

 



群馬の地ビール『CHROA TABOO RED』のラベルがクレイジーだったのだ!

スモーキーな香り、嫉妬するほど上質な苦味とコクに判断力が欠如する。
赤い秘密にしたい味。神父は真実の愛へは歩けと言った。

ならば浮気へは走れ。

このタブーはお前が飲むことで完成する。

途中までかっこよかったが、突然の「浮気へは走れ」にはびっくり(笑)!

なにか深い意味があるのだろうか・・・。

Twitterでは以下の反応がみられた。

 

 

 

 

 

 

 


 

ちなみに同ビールは、
 



上記で購入可能とのこと。

サイトでは他のビールのラベルに書かれた文章もみれるらしいぞ。気になるかたはチェック!

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。


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