提供:県民あるあるショー

 

あなたはこれまで大阪出身の方と出会った事はあるだろうか? ある方は共感する事間違いなしの“大坂府民あるある15選”をご紹介!
 

1.お店の店員さんにまずはアダ名を付けて、仲良くなって、値切る

結果的に得してるから凄い。さすが浪速の商人!!

 

2.どれだけ安く購入したか自慢する。

自慢するとこちゃうやろ!

 

3.「振り込め詐欺」に引っかかる率が全国一低い

その予感はあった・・・。

 

4.擬音を使わないと喋れない。ダーッ。ガーッ。シュッ。

これで伝わるのか!?

 

5.母「お母さんもう寝るで!」という謎の宣言

「おやすみ」ちゃうんかい!!

 

6.「タケモトピアノ」はリズムに乗って言ってしまいがち

一度聴くと耳に残る! これを聴くと赤ちゃんが泣き止むという噂も。

 

7.話始めが「ちゃうねん」、終わりは「知らんけどな」

これで会話がうまくいく!?

 

8.「シュッとしてる」は褒め言葉

これも擬音!!

 

9.何にでも「ちゃん」「さん」を付ける。【例】アメちゃん

敬意を表しているのか、子供扱いしているのか・・・。

 

10.親に一回は「実はあんたは橋の下で拾ててきた子やねん…」とか言われる

大阪のおかんジョークその1

 

11.救急車やパトカーの音が聴こえると 「自分、迎えに来たで」と言われた事がある

大阪のおかんジョークその2

 

12.食べ物が落ちると「生きてる!」と言われる

大阪のおかんジョークその3

 

13.大半の人が家にたこ焼き焼き器がある

本場はホンマに美味そうやなー!!

 

14.ドラマなどで下手な大阪弁聞くと、イラっとしてチャネルを変える

今まで勝手に下手な大阪弁使ってすみませんでした・・・。

 

15.「まあそれはアレやな」で、大体わかる。

どういうこと!?

 

以上、笑いとユーモアの街“大阪府民あるある15選”でした!
 
 


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