生チョコを、別なチョコでコーティングすることで作られる『トリュフチョコレート』と言えば、バレンタインはもちろん、それ以外の日でも贈り物として重宝する美味しいお菓子である。

そんな“一品”を、あそやま (@nffjk979)さんは、ホワイトチョコレートを使い自作しようと試みた。

だがその結果は・・・。
 


 
完全にじゃがいも!

表面に付着したチョコの粉が、まるで汚し塗装のように全体を覆い雰囲気を発し、加えて部分部分で濃くなっている箇所がまるで本物の“シミ”のような風情を醸し出している。

その再現度は抜群という他なく、チョコではなく実は元から野菜だったのではないかと、思わずそう錯覚してしまうほどだ。

これは、なかなか狙って作れるもんじゃない・・・。
 

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