先月、9月29日、初回から延べ16回目となるTVでの『天空の城ラピュタ』放送が行われた。

今回も視聴率は10%超えを達成。

またネット上では、ある種慣例となったクライマックスにおける「バルス!」の“一斉送信”が、SNSを始めとした各所で、この度も相変わらず行われた。

ところでそんな最中、Twitterにて、こんな“裏企画”が進行していたことはご存じだっただろうか?

 


 

体重計や血圧計などを製造しているメーカー、株式会社タニタの公式Twitterアカウントが、突如このように宣言。

『タニタ』がより多くツイートされた場合は新商品も発売するとして、『バルス』に対して“宣戦布告”を行ったのだ。

実はこのタニタ株式会社、以前にも同様の挑戦を行ったことがあり、その際は敗北。

「負けたら社名を1日バルスにする」という公約を事前に掲げていたのだが、それを見事履行する羽目になってしまった。

前回に比べると今回の罰ゲームはやや穏当、といった印象も受けるが、果たして結果は・・・?

 

■巻き込まれたシャープさんもノリノリ

 

 

■突如、セガも横から乱入

 

 

■そして・・・

 

 
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