出張や旅行などの際、予約していた宿泊先に着いてみると、「想像と違う」と思った経験はないだろうか。

眺めが良いはずが全く見えなかったり、あるいは室内が予想以上に廃れていた。などというアレである。

しかし世の中には、その程度ならばむしろ“良い”と思えるほど、想像の遥か斜め上をいく部屋が存在するらしい。

Twitterユーザー・912‏さん(@912shop)の旦那さんが京都で宿泊した部屋は、この方が「何回見ても笑える」と語るほど、信じられない一室だった・・・。

 


 

こ、これは、泊まっていいところなのか?

見たところ、まるで事務所の給湯室のようだが・・・。

布団の下はおそらくキッチンシンクであろう、そして事務机で幅を補填している。

奥にはブロックで高さを調節。斬新すぎる!

この部屋で一泊いくらするのか、非常に興味深い。

 

■Twitter上での反応

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、912さんは問題の部屋の宿泊料を公開。

さて、その気になるお値段は・・・。

 

なんと一泊2500円! いくらゲストハウスにしても、コレはちょっと高いのではないか・・・。

 
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