これまでにもViRATESで、ブックオフで購入した本の中から“56年前のお宝”が発見される!」「古本に挟まっている色々な思い出たちにジンワリするなどの記事で、古本に関するエピソードをご紹介してきた。

価格が安いだけでなく、前の持ち主がどのような人物だったのか? などと想像しながら読むのもひとつの醍醐味である古本。そして、上記記事のように何かが挟まっていたり、メモ書きがあったりすることも多々ある。

しかし、必ずしも古本から感じ取れるものは“温もり”だけではないようなのだ!?

 


 


 


なんとセリフや戦闘機の形状、登場人物の髪型に至るまで、前の持ち主によるおびただしい量の添削が!?

間違いを発見したら指摘したくなる気持ちもわかるけれども、ここまで書かれちゃうとストーリーが入ってこないかも・・・。

 

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