映画『ボヘミアン・ラプソディ』日本オリジナル予告編解禁!

 
世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。「ナイト ミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演し、フレディの恋人メアリー・オースティンを「シング・ストリート 未来へのうた」のルーシー・ボーイントンが演じる。監督は「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガー。

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映画『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』本予告

 
変なおっさんがスパイ?時代遅れが世界を救う!

ジェームズ・ボンドと同じく、イギリスのスパイなのにコードネーム(007)は特になし、イーサン・ハントと異なり、どんな作戦(ミッション)も全て不可能(インポッシブル)にしてしまう、恐れを知らない&危険を知らない&そして何にも分かっていない“天災的スパイ”が6年ぶりに帰ってきた!

【STORY】サイバー攻撃によって、イギリスの諜報機関MI7 の現役スパイ達の情報が漏洩してしまい、最後の頼みの綱として、隠居していたジョニー・イングリッシュが何故か呼び出される。早速、裏で操るハッカーを見つけるべく、任務を開始するが、限られたスキルしか持っていない彼にとって、最先端のテクノロジーの方が脅威だった・・・果たして、ジョニーは世界を救う事が出来るのか?今、ヨーロッパを股に掛けたアナログの逆襲が始まる!

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『生きてるだけで、愛。』予告 11月9日(金)公開

 

ほんの一瞬だけでも、分かり合えたら。

自分という存在を誰かに分かってほしい。
他者とのつながりを求める現代の若者たちの心情をリアルに綴る、
エモーショナルなラブストーリー。
原作は2006年に劇作家・小説家の本谷有希子が発表した同名小説。監督は本作が劇場長編映画デビュー作となる関根光才。生身の人間に宿る心のざらつきを16mmフィルムで映し出した。自分をコントロールできないヒロインの寧子には、「ブラックペアン」での好演も記憶に新しい趣里。繊細な危うさと感情豊かな力強さを体現し、完全に寧子になりきる圧倒的な演技力を披露している。寧子の相手、津奈木役には第41回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞に輝き、名実ともに若手俳優の頂点に上り詰めた菅田将暉。津奈木の元・恋人、安堂役に仲 里依紗。その他、松重豊、田中哲司、西田尚美、石橋静河、織田梨沙ら実力派キャストが脇を固めている。さらに世武裕子によるエンディング・テーマ「1/5000」が作品の余韻をじんわりと彩る。

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映画『体操しようよ』予告篇

 
草刈正雄が7年ぶりに映画主演を務め、定年退職を迎えたシングルファーザーの主人公が、ラジオ体操を通じた仲間作りや家庭での主夫業に奮闘する姿を描くハートフルコメディ。「ディアーディアー」「ハローグッバイ」の菊地健雄監督がメガホンをとり、草刈演じる主人公の娘役で木村文乃が共演した。
はたして父は娘の思いに応えられるのか?
誰もが、笑って、泣いて、幸せになる珠玉の感動作
11月9日(金)全国ロードショー!

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【11/10公開】Hi-STANDARDドキュメンタリー映画 SOUNDS LIKE SHIT: the story of Hi-STANDARD予告編

 
日本を代表する人気パンクバンド「Hi-STANDARD」の栄光と挫折、再始動の裏側に迫ったドキュメンタリー。1999年発表のアルバムが全世界で100万枚以上の売上を記録するなど、若者たちを中心に絶大な人気を誇ったHi-STANDARD。2000年に理由を一切公表することなく突如として活動停止し、様々な噂や憶測が飛び交ったが、11年に再始動を遂げ、17年には初のアリーナツアーを成功させた。かつて伝説と呼ばれた3人のメンバーたちが、自身の絶頂とドン底、活動停止の真相やそれぞれの思いについて赤裸々に語る。圧倒的な演奏シーンや、これが初出となる貴重な映像の数々も満載。

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ドキュメンタリー映画『津軽のカマリ』劇場予告編

 
津軽三味線の巨星・高橋竹山(初代)のドキュメンタリー。1910年に青森で生まれた竹山は、3歳の時に患った麻疹によりおおよその視力を失ってしまう。庶民の暮らしが貧しい時代、竹山は生きていくために三味線を習い、自らのものにした。竹山は、自身にとって恨めしくもあり、愛おしくもある北東北の地に拠点を置き、津軽の音を探し続けた。生前、「津軽のカマリ(匂い)がわきでるような音をだしたい」と語っていた竹山の映像や音声、生前の彼を知る人びとの証言から、高橋竹山の人生や心情を紡いでいく。監督は「スケッチ・オブ・ミャーク」の大西功一。

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『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』予告篇【2018年11月10日(土)公開】

 
「ベイビー・ドライバー」のアンセル・エルゴートと「キングスマン」シリーズのタロン・エガートンが初共演を果たしたクライムサスペンス。1983年、ロサンゼルス。上流階級が集う商談の場で、高校の同級生だった金融専門家のジョーとプロテニス選手のディーンが偶然再会したことをきっかけに「金(ゴールド)」を投資する儲け話を企てる。2人は、ビバリーヒルズでも屈指の富裕層である友人たちを口説き、「ビリオネア・ボーイズ・クラブ(BBC)」を結成。強い野心とカリスマ性を持ったジョーは成り上がるために詐欺を重ね、上流階級への仲間入りを果たす。敏腕トレーダーのロンからも融資金を騙し取ることに成功したジョーの勢いはさらに増していくが、ある人物の裏切りによってBBCは窮地に追い込まれてしまう。ジョー役をエルゴート、ディーン役をエガートンが演じるほか、ケビン・スペイシー、エマ・ロバーツらが顔をそろえる。

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(※↓詳しくはコチラへ)
参照:YouTube(20thFOXjp)
参照:YouTube(ユニバーサル・ピクチャーズ公式)
参照:YouTube(Klockworx VOD)
参照:YouTube(ポリゴンマジック株式会社)
参照:YouTube(pizzaofdeathofficial)
参照:YouTube(uzumasafilm)
参照:YouTube(株式会社プレシディオ)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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