どこの国からでもだが、海外に物を送る時はドキドキである。

書き方があっているのか、スペルがあっているのか・・・。

そんな中、Twitterユーザー・kt2(@アカウント)さんがTwitterに投稿した『ドイツからすごい住所の書き方で荷物が届いたw』という画像が話題になっている。

そのツイートがこちら!

 


 



なるほど、たしかに。

“区”や“市”を区別するためのハイフンがこのように読めるとは思いもしなかっただろう。

それにしても、この住所を読み解いた配達員はすごい。

そんなツイートには様々なコメントが寄せられているのでその一部を紹介しよう!

 

■反応の声

 


 


 


 


 


 


 


 


ちなみに郵便局の話だが、過去に聞いたことがあるのは、郵便番号があっていれば、あとは家の特徴と宛名を書いた物でも届けてくれる人がいるとか・・・。

日々、難読な宛名を読み解いている配達員の方々には脱帽だ。
 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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