景気がよくなるとスカートの丈が短くなる。

・・・なんていうことが言われたりします。

真偽のほどは不明ですが、世の中にはこうした『ナゾの相関関係』(※関連のある2つの数字)というものがあるようです。

以下は、海外のサイトに掲載されていた謎の相関関係のまとめです。

関係がないように思えるデータのグラフ同士が似ているのはなんでなんでしょう? 

不思議なキモチになります。
 
 
 
電車との衝突事故で亡くなった歩行者の数 と ミズーリ州ハワード郡での降水量


 
 
 
静止物への衝突で亡くなったサイクリスト と ハシゴから落ちて亡くなった人の数


 
 
 
高所から落とされた殺人事件の数 と ミシガン州タスコラ群での降水量


 
 
 
ドラッグによる若年層の逮捕者数(米国) と 親によって殺されてしまった子どもの数


 
 
 
自分の足につまずいて亡くなった人の数 と ネバダ州の弁護士数


 
 
 
社会学の博士号授与数(米国) と 抗凝固薬(※血液を固まらせないようにする医薬品)による死亡者数


 
 
 
映画館の入場料金(米国) と ペンシルバニア州での降水量


 
 
 
ニューヨーク州での既婚率 と 鈍器による殺人事件数


 
 
 
数学の博士号授与数(米国) と 米原子力発電所に保管されているウランの量


 
 
 
アメリカで販売されたドイツ製自動車数 と 自動車衝突により自殺する人の数


 
 
 
首つり、絞首、窒息による自殺者数 と ノースカロライナ州の弁護士数


 
 
 
X線造影剤に起因する死亡者数 と 二輪車または三輪車との衝突事故で亡くなったサイクリスト


 
 
 
スペリング競争全国大会での文字数 と 毒グモによる死亡者数


 
 
 
著作権により保護されている芸術作品の数(米国) と ニューヨークで滑って、あるいはつまづいて死亡した女性の数


 
 
 
商店街の総収入額(米国) と コンピューターサイエンス博士号授与数(米国)


 
 
 
蜂の群が生産するハチミツの量 と サウスカロライナ州での離婚率


 
 
 
ミシシッピ州での離婚率 と 暴行による殺人数


 
 
 
卵の一人当たりの消費量(米国) と 非衝突輸送事故によって亡くなったドライバー数


 
 
 
送電線の感電によって亡くなった人の数 と アラバマ州での既婚率


 
 
 
ニコラス・ケイジの出演映画数 と プールに落ちて溺れた人の数


参照:tylervigen
 


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