7月27日、民進党の蓮舫参議院議員が定例記者会見を開き、代表を辞任する意向を表明した。

会見において蓮舫代表は「攻めと受け、この受けの部分に私は力を十分に出せませんでした」と語り、ネット民に騒がれている。

 


 

通常、よく使われるのは「攻め」に対して「守り」だ。

しかし蓮舫議員は「攻め」に対して「受け」と発言。

そう、「攻めと受け」は所謂“BL用語”として使われる事から、“腐女子疑惑”が浮上してしまったのである・・・。

 

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