子供の宿題には学力向上の意味の他に、きちんとルールの中で回答するよう、そんな意味も含まれているだろう。

しかしそんな宿題のルールさえも無視し、我が道を進まんとする大物が現れてしまった。

 

 

規定の文字数を問答無用でオーバーし、少なければ残りのマスは塗りつぶしてしまう。

文字数指定の意味はどこへ・・・(笑)

しかも、回答もなかなか奇想天外なものが出揃っている。

「バオリン」何かが足りない。

「ザリガリ」惜しい。

「ペリッパー」それはポケモンの名前。ある意味・・・正解(笑)!

 

■Twitter上の反応

 

 

 

 

 


 

そして、この宿題の採点はどうなったかというと・・・

 


 

お、意外とマルが多い!

この大胆さを、ぜひ将来良い方向に使ってもらいたい!

 
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