2019年11月に『ソニック・ザ・ムービー』として日本の大人気キャラクターのソニックが実写化される。

しかし、海外版の予告編映像に出てくるソニックのビジュアルが不評を読んでいるのだ。

海外版の予告編動画では高評価より低評価が上回る自体となってしまった。

しかしこの映画の監督を務めるジェフ・ファウラー氏はこれについてデザインを変更すると約束してくれている。

「サポートと批判をありがとうございます。僕からのメッセージはハッキリしています。ユーザーはソニックのデザインに満足しておらず、デザインを変更してほしいと考えており、デザイン変更がまさに起ころうとしているということです。(映画の配給元である)パラマントおよび(映画の版権元である)セガのスタッフ一同は、このキャラクターを最高のものにするため全力を尽くしています」

引用:実写版「ソニック・ザ・ムービー」に登場するソニックのデザインが不評過ぎて映画監督がデザインの変更を約束 – GIGAZINE

 


 
ちなみにその話題になった予告編動画がこちらだ。
 

 

確かにこのビジュアルはなんとも言えない。

デザインの変更がどれだけ原作に近づくのか楽しみである。

日本語版の予告編はこちらとなっている。
 

 
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参照・画像出典:YouTube(oricon)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 
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参照:実写版「ソニック・ザ・ムービー」に登場するソニックのデザインが不評過ぎて映画監督がデザインの変更を約束 – GIGAZINE
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