高須院長といえば自分が自ら体験しないと人に施術しないで有名だが、そもそも高須院長自身はどこまで自分に整形手術をほどこしたのか。

高須院長は34歳の時にクリニックを開業した。

「プチ整形」という言葉を作ったのも高須院長だ。

美容整形のパイオニアと言っても過言ではない。

そんな彼自身が実験台になった美容整形は500回を超える。

かかった金額は10億円に及ぶという。

掛けた金額と回数だけあって顔も昔に比べてかなり変わっている。

ちなみに画像は公式ホームページから見ることもできる。
 
回数や金額だけ聞くとやりすぎでは?と思うが、逆に彼自身が仕事に向き合う姿勢がどれだけ真剣なのか伺える。

やはり何かを成し遂げる人は一般常識の枠を超える勇気が必要なのか。

そんな高須院長だが、ViRATESでも『全身がん告白の高須院長!「入院なう」とツイートで入院姿を公開』紹介したが、現在がんを告白し入院中だ。

早く、退院してまた世の中を驚かせて元気な姿をみたいものだ。
 
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