Twitterユーザーのしば先生(@48sensei)が投稿された、とある日本語のGoogle翻訳が話題になっている。

話は2015年8月にさかのぼる。日本語の「存じ上げません」をGoogle翻訳にかけたところ、かなり雑な仕上がりになっていた!

 

「存じ上げません」が「Zonjiage not」と訳されてしまった。

それから7ヶ月後、もう一度「存じ上げません」をGoogle翻訳したところ・・・。

 

今回は「No Zonjiage」と訳し、正解はしてないけど勉強して変わろうという姿勢が、みてとれる。

Google先生は、丁寧語やことわざを翻訳するのが苦手なようで、訳した結果が「ルー語だろwww」と度々話題になっている。

 

■「ご査収ください」を翻訳

 

■「河童の川流れ」を翻訳

囲碁の世界ランカーを倒したGoogleが、日本語を完全に翻訳する日が来るのだろうか!?

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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