これは、人類への挑戦状!

山梨県・富士吉田市のご当地うどん『顎砕きMAX』。

そんな名前からしてデンジャラスな食べ物を、あなたはご存じだろうか。

骨オヤジ第二形態(@honeoyaji)さんの場合、ご両親の自宅で存在を知ったそうなのだが・・・?

 

 

20分とは恐らく、『タイマンの心得』こと、調理説明を参考にしたゆで時間のことなのだろう。

普通のうどんといえば3、4分も熱湯に入れれば十分なもの。

その約5倍も必要というのだ。このアゴ砕きがいかに“骨太”なのかよく分かる話である。

なお、この商品だが元は地元の『ひばりが丘高校』という学校が企画した商品らしい。

さすが学生の発想、といったところだろうか?

 

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