まだ夏本番ではないとはいえ、蒸し暑い梅雨のこの時期に、起きてほしくない出来事が話題となっているようだ。

なんでも、職場のエコアンが“ありえない壊れ方”をしているというのだ。

噂のツイートは以下から!

 


写真はエアコンのリモコンのようだ。

1枚目の設定温度は「−35℃」2枚目は「92℃」を表示している。「職場のエアコンがぶっこわれてこの二択しか選べなくなった」というのだ。

なんとも振り切れた2択!

マイナス35℃といえば、北欧の国フィンランドの気温に相当する。あるいはシベリア鉄道が走るロシアなどと等しい極寒。

92℃に至っては、もはや沸騰間近! と思いきや、サウナの設定温度と同じくらいだ。

非情なる変貌を遂げた職場のエアコンだった・・・。

 

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