人類の長年の夢の一つ、タイムトラベル。

ネット上には様々な未来人の書き込みが存在し、その度に世間を賑わせてきた。

その書き込みの多くは本当に未来人なのかは不明な物が多いが、やはりロマンを感じざるを得ない。

そんなタイムトラベルを目の当たりにした人物が現れた。

NASAのシステムエンジニア・石松拓人(@notactor)さんがTwitterに投稿した『とある大学の図書館にて、今は使われていない図書カード用引き出しの部屋があったので、何気なくひとつを開けてみたら、そこに紙切れが・・・』というツイートが話題になっている。

そのツイートがこちら!

 


 


 
これは熱い!

こちらまでドキドキしてしまうような出来事だ。

しかも石松さんは次の日、まさかの体験も。
 


 
大人気SF映画『Back to the Future』に出てくるあのデロリアンが走っていたそう!

しかも偶然、ナンバープレートが80年代。

もしかしたら、本当に2085年から誰か来たのかもしれない・・・。

そんなツイートには様々なコメントが寄せられているのでその一部を紹介しよう。

 

■反応の声

 


 


 


 


 


 


もし未来人ではないとしても、こんなワクワクする体験は滅多にできない。

イタズラだったとしたら、これを考えた人はユーモラスに溢れているのだろう。

でもタイムトラベル、実現していて欲しいぞ・・・。

ちなみに、石松さんは不定期にネットラジオを放送しているそうだ。
 


 
今回の裏話をしてくれる日がくると嬉しい!

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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