「偏差値35の女子校の遅刻理由がやばすぎる」とのツイートが話題だ。

ツイートには2枚の用紙の写真が添付され、遅刻した日にち、登校時間、理由の記入欄と先生の押印欄が並んでいる。遅刻してしまった生徒がその理由を綴っているようなのだが、あまりにストレート過ぎるようだ。

 

「雨がふっていた」「あまの川みたくてよふかし」「心臓がなんか変」「くつ下がなかった」「家出るのおそかった」

それはそうなのだろう、と納得の理由から、そんなこと言ってしまうのか!? と思わされるものまでずらりと並んでいる。

「ねぼう」は分かる。「夏休みかと思った」「セブンイレブンに行く時間を得た」「鏡われてショックだった」「道にまよった」は、正直すぎるだろう!?
 

 

 

 

 

 

 

 

 

なお、学年室、教科担当、担任の先生たちは粛々とサインや押印をしている様子が見て取れる。吹き出してしまったりはしないのだろうか。

 
※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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