たった少しのことなのに面倒になりがちな洗濯物を洗濯カゴにいれる手間。

恐らく全国の家庭の洗濯を担当している方は、床に落ちている洗濯物を拾ったことがあるのではないだろうか。

そんな見ているだけでため息が出てしまうような床にある洗濯物を、少し面白くしてしまうアイデアに注目が集まっている。

『ONE SHOT KILLER(週刊少年ジャンプ)』『オズの魔宝使い(月刊少年ガンガン)』『GLASS FEET(週刊少年ジャンプ)』などの作品で人気の漫画家の木崎アオコ(@aokororism)さんがTwitterに投稿した『帰宅した旦那がいつも床に洗濯物を放置するからもう事件現場にすることにした』という画像が話題になっている。

そのツイートがこちら!
 


 
このアイデアは素晴らしすぎる。

ちなみにこの札は手作りらしい。
 


 
イラっとするような出来事も笑いに変えてしまえる木崎さんはすごい。

この事件現場を見てご主人が洗濯物を床に置かなくなってくれますように・・・!

そんなツイートには様々なコメントが寄せられているのでその一部を紹介しよう。

 

■反応の声

 


 


 


 


 


 


 


 

木崎さんの最新作・エッセイ漫画『私のおっとり旦那』もぜひご覧いただきたい。
 


 
他のエピソードは自身のTwitterやPixivにアップされている。

さらに、上記のほんわかした雰囲気とは真逆の『第52回 JUMPトレジャー新人漫画賞 佳作』に選ばれたアクション満載の作品『ONE SHOT KILLER』はこちらからどうぞ。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:木﨑アオコ/pixiv
参照・画像出典:第52回 JUMPトレジャー新人漫画賞受賞作
※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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