皆さんも小さい頃、とんでもない事をしでかしたことはないだろうか。

例えば、お札をビリビリび破いてしまったり、大事な書類の裏側に落書きをしてしまったり。

そんな中、漫画家のふじた渚佐(@asakotofuji)さんがTwitterに投稿した“子供の頃の思い出”が話題になっている。

なんでも目玉焼きを作ろうとしたらしいのだが・・・。

そのツイートがこちら!

 


 

目玉焼きが食べたくなって、ドボドボと油を注いで・・・と、この時点で嫌な予感しかしない。

そして火をつけて、卵を割入れた瞬間、まさかの炎上!

それなのに本人は「かっこいい!」と思っているところでダメだと思いつつ笑ってしまう。

まさかの事態に寝ていたお父さんも生きた心地がしなかったのではないだろうか。

そして燃え盛る油に水をかけてしまい、さらなる大炎上!

最後のコマで後片付けをすることになった両親の気持ちがひしひしと伝わってくる。

ちなみに燃え盛る油に水をかけると水蒸気爆発のようになってしまうので絶対にやってはいけない。

濡れたタオルなどで火元を覆い、酸素を無くして鎮火するのが良いそうだ。

それにしても大事に至らなくて本当によかった・・・。

そんなツイートには様々なコメントが寄せられているのでその一部を紹介しよう。

 

■反応の声

 


 


 


 


 


 


 

そんな騒ぎを起こしてしまったふじた渚佐(@asakotofuji)さんは現在、月刊ComicREXにて『ド直球彼氏×彼女』、月刊まんがくらぶにて『ひなたと三笠』を連載中だ。

詳しくは公式HPをご覧ください。

作品に違わず、ド直球な子供の頃の思い出だった。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:yakizakana-
※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

 
暇つぶしにはマンガアプリ『マンガSPOT』
300作品以上を配信中!ダウンロードはこちらから!








この記事に関するまとめ