ViRATESでも何度か紹介している目の錯覚などを使ったデザインやアート作品。

他にも、見方を変えると全く別のものに見えてしまう物など、世の中には人間の脳を騙す物がたくさんある。

そんな中、Twitterユーザー・桜島ニニコ(@sakurajimanini)さんがTwitterに投稿した『この看板、遠くからだと「報」が読めるのに近づくと全然文字じゃないの、すごくない?』という画像が話題になっている。

そのツイートがこちら!

 


 
これはすごい。

写真をだんだん拡大していくと『報』ではなく謎の模様に見えてくる。

しかし、また縮小していくと『報』の字になる。

これを作った人は天才だ。

そんなツイートには様々なコメントが寄せられているのでその一部を紹介しよう。

 

■反応の声

 


 


 


 


 


 


ちなみにこちらの看板、高速道路の看板も同じような原理で作られているものがあるらしい。

意外と身近なところに面白い看板が隠れているものだ。

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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