耳の聞こえない人に対して、思いを伝えるために考案された『手話』という技術。

その基本は「理解しやすさ」にあり、それ故に、時には社会的な“危険性”をもった身振り手振りも、利便性と天秤にかけて広く採用されることがある。

例えそれが、世界中へと影響力を持つ、あの巨大テーマパークとその親元を怒らせる可能性があったとしても・・・。
 


 
Twitterユーザー・鼻野猫太(はなねこ) (@hanane_ko)さんがアップした“資料”に書かれていたのは、あまりにも恐ろしい事実。

確かに最大限の配慮がされていることは表現からも分かるのだが、あの『企業』が少しでも難色を示せば、日本のような小さな島国は指先一つで弾け飛んでしまいかねない。

手話界隈、なんて大胆不敵な人たちが集まっているというのだ・・・。
 

■Twitter上での反応

 


 


 


 


 

 

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