日本列島でも続々と梅雨入りし、夏の足音が聞こえてきた。

気温の上昇に伴って増えてくるのが、急な雷雨。

天気予報などでも「局地的な大雨」などというワードを耳にしたことがあるはずだ。

しかし、ここまでわかりやすい映像もなかなかないだろう。
 

 
アメリカテキサス州での映像だ。

一部晴れ間が差すような不思議な空模様だが、画面中央の部分だけ大雨のようで、向こう側が見えなくなってしまっている。

雨が降っている周囲の建物の大きさなどから見るに、雨が降っているのはわずか直径数キロほどの範囲だろう。まさに「局地的な大雨」だ。

ここまで豪快に降られると、逆に雨の中に飛び込んで濡れてみたいような気もする。

 

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参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)




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