報道各社によると5月15日、警視庁は浅草神社で行われている三社祭でドローンを飛ばす予告をしていた少年(15)を保護した。
 
 

この少年は、長野県の善光寺でドローンを落下させ、14日にも国会議事堂付近でドローン飛行をさせようとして厳重注意を受けていた。
 
 

警視庁は、少年を自宅に送って母親に監護を求めることにしているという。
 
 

少年は、「ノエル」というハンドルネームで、インターネットの動画中継サイトで生放送を行うことで広く知られた人物。自身が保護された際にも、Twitterで状況を細かく報告していた。

 
 

 
 

【FNNnewsCH】「三社祭でドローン飛ばす」 善光寺でドローン落下の少年を保護(15/05/15)

 
 

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参照:FNN/「三社祭でドローン飛ばす」 善光寺でドローン落下の少年を保護
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 




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