日本テレビの報道によると、千葉県の神社に油のような液体をかけた容疑で逮捕状が出された男性が、一時帰国の予定をキャンセルしていたことがわかったという。
 
 
キリスト教系宗教団体の設立者で、ニューヨーク在住の日本人医師の男(52)は、警察が逮捕状を取った4月下旬に、アメリカから成田空港へ向かう航空券の予約をキャンセルし、捜査を警戒して帰国を避けていたと見られている。
 
 

警察の捜査では、3月にレンタカーで千葉県内を移動していたこともわかっており、この男性が犯行に及んだ可能性があると見ている。

 
 

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参照:日テレNEWS24/神社“油かけ男”一時帰国予定を直前に変更
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 




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