東京証券取引所が取引が令和初の取引となった10連休明けの7日の東京株式市場は、米中摩擦問題への懸念から売りが強まり、日経平均株価は大幅続落した。

下げ幅は一時300円を超え、節目の2万2000円を割り込み、約1カ月ぶりの安値を付けた。

米中対立による世界経済の先行き不安が再燃した市場は不穏な取引で始まった。

今後の動き気になるところだ。
 

 
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参照:東証、一時2万2千円割れ 令和相場、続落でスタート | 共同通信
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 




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