発明家のドクター・中松氏(86)が、86歳の誕生日をむかえた26日、都内で記者会見を開き、医師から「余命は来年末まで」と宣告されたと公表した。

病名は「前立腺導管がん」。治療が難しいという。

中松氏は「健康に留意すれば人の寿命は最大144歳まで可能と論文を書いた私の命が終わる。大変ショック」としつつも、

「新たな治療法の発明にかけたい」と語り、死の病すら発明で解決してしまう意気込みだ。
 

 
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参照:wiki/中松義郎
参照:読売新聞
参照:スポニチ
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)
  




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