7月18日に発生した「京都アニメーション」の放火事件で、京都府警は亡くなられた方が身につけていた腕時計を紛失しました。腕時計は遺族に返すことになっていたもの。

遺品点検時には遺体が腕時計を身につけていたことは確認されているそう。

司法解剖や身元特定のためのDNA型鑑定を行った際になくした可能性があるとのことです。京都府警は「遺族や関係者に大変なご迷惑を掛け、おわび申し上げる」と謝罪しました。
 


ネットの反応


・失くしたって…誰か盗んだの?
・なにやってんだ
・おおぅ…
・遺品紛失とか、ありえんわー
・哀しいけどよく聞く話だ…病院とかね
 

ViRATES編集人
どのタイミングでなくすんですかね、まったく。

 

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参照:YouTube(ANNnewsCH)
画像出典:ぱくたそ
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)




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