Twitterで投稿された1960年代の東京の風景。
 
 
これは写真家の富山治夫(とみやまはるお)さん(79)による作品。
 
 

皇居前の和田倉橋で撮影されたもので、カップルが等間隔で抱き合って接吻(せっぷん)している。
 
 

東京はこんなにも「リア充」であふれていたのか!? と驚いてしまうが、
 

都市整備中の東京にはラブホテルがまだなく、恋人の憩いの場所が少なかったことで、このような光景が見られたようだ。
 
 

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参照:写真家・富山治夫さん公式サイト
参照:富山治夫さんブログ「写真ほど素敵な商売はない」
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)




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