フランスで行われていたラグビーの試合中、選手が審判に殴りかかるという事件があった。

言い渡された退場勧告に対する不服が、暴行の動機とみられている。

その出来事の一部始終を映したのが、コチラの映像だ。
 

 
ラグビー選手の右フックを顔面に喰らった審判は倒れてしまう。

このパンチで審判の男性は気絶。

その直後、事態の成り行きを見守っていた相手チームの選手たちが、怒りを露わに駆け寄り、場内は大乱闘の様相に。

 

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参照・画像出典:YouTube(Sports Video)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)




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