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ノルウェーの首相も、国会の審議中にプレイをしていたとして物議を醸すほど世界中で大人気のスマホゲーム『ポケモンGO』。

最初にサービスを提供したアメリカではやや人気が落ちているというが、ポケモンGOに関連した「とんでもないモノ」が作られてしまったようだ。

 

■とんでもないモノとは

 

そのとんでもないモノとは、ゲイ向けの成人向けビデオ。詳しく説明することは難しいが、簡単に内容を紹介してみよう。

動画はふたりのポケモントレーナーらしき男性がモンスターボールとスマホを持ち、森へ『f○c○mon』を捕まえに行くところから始まる。

スマホに表示されるモンスター情報を頼りにモンスターボールを投げてゲットするところは本家と同じだが…。

 

■カオスな展開

 

何匹かモンスターを捕まえに行ったあとに出てくるピカチュウの偽物のようなモンスターが出たところから、カオスな展開が始まる。

なんと突然まばゆい光を放ち…筋肉モリモリマッチョメンの『Peek-A-Choo』に変身してしまうのだ。そこからの展開はご想像にお任せする。

 

■ピカチュウがアニキに…

 

アメリカの成人向けビデオはパロディ作品が多いことで有名だが、子供から大人まで愛される人気キャラクター『ピカチュウ』をガチムチのアニキにしてしまうとは…。

日本で同様のことをしたら任天堂からの差し止めで即日発禁になりそうだが、6日時点ではおとがめは無しのようだ。

・合わせて読みたい→ポケモンと収集癖を持つ人に関係性アリ?3つのデータで実証

(文/しらべぇ編集部・ロバ耳太郎

 


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