「危ないから」という理由で遊具を撤去しボール遊びを禁じた公園がどうなったを示す写真が反響を呼んでいます。

子供たちが公園から消え、老人がゲートボールをするようになったのですがそれも長くは続かなかったようです。

公園には誰もいなくなってしまったのでした。

危ないからと言って何でも禁止にするとこうなってしまうということでしょう。

ここまでくると公園というより空き地と言ったほうがいいのかもしれません。


ネットの反応


・やはり昭和30年代、40年代の方がまともでしたね
・そして誰もいなくなった
・何かあったら、それを禁止する、やめるって風潮あかんよなぁ
・ウチの近所の公園もこんなんだ
・本当にナンセンスな世の中です

画像出典:ぱくたそ








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