恵方巻きなどが売れ残りや賞味期限が近いなどの理由で捨てられてしまう「食品ロス」が社会問題となっています。

コンビニエンスストアのファミリーマートは、今年の7月27日の土用の丑の日に売られるウナギ弁当を完全予約制で販売しました。

その結果廃棄費用が減り、利益が約7割増えたとのこと。今後は予約制で販売するという動きが広がるかも知れません。
 


ネットの反応


・売り上げ高と利益を教える良い機会
・ぜひ他社もやるべき
・今迄、売上の為に利益を捨ててたんだね
・こんなに捨ててたのか⁉️
・食べ物粗末にしちゃダメ!
 

いいニュース。当日も売っててほしいけど。
ViRATES編集人
ViRATES編集人

 
画像出典:ぱくたそ








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