広告ポスターはセンスが問われるものですが、ゴンザレス(‏@Gonzalez_SF4)さんがツイートしているポスターが衝撃的だと話題になっていますので、ご紹介したいと思います。

 



 
 



では、ねぎまになってきます。
 
 



あ、けさ産んだ卵も持ってこれば良かった。

 
 



こんなところで食べられるわけにはいかない。

 
 



どうもー、食材です。

 
 
 

 

鶏が自らネギを背負って、「ねぎま」になろうとする、確かに衝撃的!!
 
 

こちらは兵庫県にある「比内地鶏専門とりしげ」というお店のポスターのようですが、
 
実はこれ、「伊丹西台ポスター展」で街中に展示されているポスター(2015年3月1日まで)。
 
 

 
 

 
 



 
 

電通グループの若手クリエーターが作成したPRポスターで、大阪の新世界市場(2012年)、文の里商店街(2013年)に続いて3回目となります。

 
 

これまでにも、商店街の人たちの個性を活かしたポスターが制作されてきました。

 
 

一部ではありますが、ご紹介したいと思います!
 
 

■文の里
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 

■新世界市場
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 



 
 

どれもこれもハイセンス!!
 
 

関連:電通報/「買わんでええから見に来てや」 伊丹市で若手クリエーターによるポスター展開催中
関連:伊丹西台向上委員会Facebook

 
 

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