日本には6852の島が存在すると言われ、海外からは多数の観光客が訪れる。

だが、アメリカのビジネス・インサイダー誌に「日本へは絶対に行くべきではない理由」という記事が掲載されている。

物議をかもすような見出しだが、その真意はいったい?

理由は15個あるが、そのうち特に際立った11の理由を写真とともに、確認してみよう。
 

1.桜なんて美しくないです。


 

2.東京では、素晴らしい夜景を見ることができません。

 

3.雲の上の景色など、大したことありません。


 

4.夕暮れどきは見るべきものなんて全くありません。


 

5.景色が素晴らしいところは一つもないでしょ?


 

6.日本で星を見ることはできません。

 

7.ニホン猿って怖いですよね。


 

8.散歩道は過大評価されすぎです。そうですよね?


 

9.日本は道が狭いので、良い風景がありません。


 

10.野生生物は動物園で見るべきでしょ?


 

11.横浜の景色なんて、印象に残りません。

 

あれ? もしかして日本を褒めている?

「料理が全然おいしくないですよ」も、ぜひ付け加えてください。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照:BUSINESSINSIDER/15 reasons you should never travel to Japan
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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