過去には「ヨハネの黙示録」や「ノストラダムスの大予言」など、人類の未来を予言したと言われる書物は多々あるが、
 

近年、政権交代により解禁されたとある予言が話題となっている。

 
 

その予言とは東欧ブルガリアの“ババ・ヴァンガ”なる女性の予言だ。
 
 

画像出典:YouTube(Asen Asenov)

 

1911年〜1996年まで予言者・ヒーラー・透視者として活躍した彼女は、
 
12歳のときに竜巻により視力を失い、その代わりに予知夢で未来を知ることができるようになったのだとか。

 
 

彼女は、2001年の9・11同時多発テロやチェルノブイリ原発事故なども言い当てたと言われている。
 
 

今回、ブルガリアで中道右派の政党が第一党となったことで、国家機密とされているうち2015年に関する予言が公開となった。

 
 

その予言とは「アメリカ合衆国大統領の退任と訴追」「ロシア大統領の退任によるロシアの飛躍」「シベリアとオーストラリア以外の病気の蔓延と汚染」などだ。

 
 

いずれも現在の世界情勢をみるとありえないことではない。もしこれが現実となれば、ますます“ババ・ヴァンガ”の予言の信ぴょう性は高まるだろう。

 
 

 
 

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参照・画像出典:YouTube(Asen Asenov)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)
 








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