日経新聞の報道によると、パナソニックなどの国内携帯端末メーカーが、従来型携帯電話(ガラケー)の生産を2017年以降中止にすることが明らかになったという。
 
 

これにより各メーカーは、独自OSの生産を中止することになるが、Androidを搭載した「ガラスマ」と呼ばれる、折り込み式の携帯電話の発売は継続するという。
 
 

この報道を受けて、ネット上ではガラケーとの別れを惜しむ声や「時代の変化を感じる」という声が聞こえてくる。

 
 


 


 


 


 


 

 
 

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参照:日本経済新聞/従来型携帯の生産終了 国内各社、17年以降
画像出典:Flickr(携帯電話 by june sugiya)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)
 

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