4月18日、米ヒューストン周辺が記録的な豪雨に見舞われ、街は洪水に飲まれた。20日までに死者7人を数え、多くの住民が救助を待つ状況に陥ったなかで、一人のレポーターが水没していく車で立ち往生する男性にインタビューした動画が話題だ。

このレポーター、自ら運転手に声をかけ、手を貸し助け出したそのままで、インタビューを行ったのだ。

 

 

動くことができずにいる運転手に、「車から出て、泳いで」とはっきり、相手がのみこむまで繰り返すと、泳いでくる手をとり救出。

一貫した仕事ぶりに報道の姿を見るようだ。

 
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参照・画像出典:YouTube(Associated Press)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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