夏と言えば休暇、夏休みである。ちょっとカッコつけた言い方をすれば「バケーション」だろうか。

ただ、夏は遊ぶのに適切な季節かと言えばそうでもなかろう。とにかく暑いわ、日に焼けて肌が痛くなるわ、虫は寄ってくるわ、ビーチの砂は一度付いたらなかなか取れないわで・・・結構面倒くさい季節なのである。

だが、今からご紹介する「夏休みをイライラせずに楽しく過ごすポイント」を実行してみると、夏嫌いの人も例年より楽に過ごせるかもしれない。

 

画像出典:viralnova.com

1 飲み物の虫除けにはカップケーキペーパーを使うとGOOD!

 

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2 赤ちゃんの頃にお世話になったベビーパウダー。これをなすりつければ、なんと濡れた足に付いたビーチの砂をきれいに落とすことができる。車で海に行く予定の人にはぴったり!

 

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3 用心深い人なら一度は悩む「海で泳いでいる間の貴重品管理問題」だが、今年の夏はお財布を赤ちゃんのおむつでくるんでおこう! 誰しもが「赤ちゃんのう○こ」が入っていると思いこんで手をつけない。

 

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4 空になったシャンプーボトルは子供の水風船遊びに使えたりする。

 

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5 りんご酢で作られたサイダー(アップルビネガーサイダー)はおいしいだけじゃない。蚊に刺された時のかゆみ止めにもなるのだ!

 

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6 ビニールシートはもう古い。余ったベッドのゴム入りボックス型シーツを使えば、休憩スペースに砂が入らずに済む。四隅は荷物等で固定して!

 

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7 こんなものを使ってアナログなスピーカーができてしまうことも・・・。

 

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8 プラスティックのこんなカゴはファーストフードを運ぶのに便利。

 

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9 素焼きの鉢の中にアルミホイルで包んだ炭を入れて点火すれば、こんなミニバーベキューみたいなこともできる。

 

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10 スポンジに水を含ませて、そのままジップロックなどの袋へIN。その後に凍らせれば自前のアイスパックが完成する。

 

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11 アロエを凍らせておけば、日焼けで火照った時にも使える。

 

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12 甘めのアイスコーヒーは凍らせると、そのままコーヒーアイスになる!

 

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13 車から離れる時、シートベルトのバックルを差し込み具に入れた状態にしてから降りよう。そうすればバックルの金属部分が猛烈に熱くならず、火傷を防ぐことができる。

 

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14 ドリンクケースを車のギアにかぶせておけば、ギアが触れないほど熱くならずに済む。

 

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15 ペットボトルに穴をあければ、こんなスプリンクラー的な使い方ができる。子供の水遊びにも最適。

 

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16 本格的な夏到来前に、足のかかとのきちんと保湿してケアしておこう。夏はサンダルの季節だから!

 

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17 こんなプラスティック容器は車中の簡易ゴミ捨てとして利用すると便利。

 

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18 ビーチでは海水によるスマホの故障を避けたいもの。ジップロックなどの透明なビニール袋に入れておけば、濡れた手でそのままスマホ操作可能!

 

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19 旅行に行くなら荷物は最小限におさえたいもの。コンタクトレンズのケースにクリームなどを入れれば、化粧品をボトルごと持って行かなくて済む。

 

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20 スライスして凍らせたレモンをそのままソーダや水に入れてみて!冷たさをキープしながらレモンの香りを楽めることに!

すべて簡単に身の回りのモノで出来てしまうことばかり。今年の夏はノーストレスで思い切り夏を楽しもうじゃないか!

 

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参照・画像出典:viralnova.com/Take The Stress Out Of Summer With These 20 Super-Simple Hacks
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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