小さい子どもは活発に動き回る上に、危機管理ができないので親の注意が必要だ。

油断をしているととんでもないケガをしてしまうこともある。

こちらの動画でも、パパが間一髪で子どもを救い出した。

 
画像出典:YouTube(ViralHog)

 
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こんなに近くにいても、一瞬目を話した隙に転落しそうになってしまう。

ほんの一瞬でも気づくのが遅れていたら…と思うとゾッとする。

「そばにいる」というだけではダメなのだ。

ケガもなく子どもはその後も無邪気に遊びまわる。何事もなくて何よりだ。

 
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参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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