肺に障害を持って生まれた弟。

勇気を出して普通学校に編入したものの、そこで待ち受けていたのは同級生の残酷なイジメ。

そんな弟を救ってくれたのは、クラスで最も恐れられていたヤンキー少年だった。

この漫画は、その二人の少年の友情を描いた感動の実話だ。


ネットの反応


・ダイキ君が少年院に入った理由も、仲間をかばって入ったとかありそう
・小学5年生なのに髪を染めてピアスをし、声がめちゃくちゃ低い。でもめちゃくちゃイイ人
・ヤンキーだから良い子なんじゃない。そこんとこ間違えないで。ダイキ君が良い子なんです。
・ダイキ君が良い奴すぎる上イケボで泣いた
・俺の兄は耳が聞こえなくて小学生の6年間ずっといじめられていました。僕はなにもできる事無く、今に至るわけですが兄はなんも言わず頑張って生きています。障害を持っているからって差別は絶対だめ。
・東日本大地震のときだって子供おぶって高台まで行ったヤンキーいたらしいな…
・昔、銭湯で俺が迷子の時に金髪のヤンキーが親を探してくれたことを思い出した
 

ViRATES編集人
人は見かけによらない。

 
 
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参照・画像出典:YouTube(エモル図書館)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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