Googleストリートビューに、トンデモないものが写り込んでいた!

Twitterユーザー、岩﨑龍太郎 (@ryu06030321)さんが、三重県・尾鷲市と和歌山県・御坊市を繋ぐ『国道425号線』で発見した物を、今回はご紹介したい。

 


一連の画像を見る限り、バイクと運転するライダーは、車体を傾けすぎた結果、転倒した模様。

出来事としては、単純な自損事故である。だがなんの偶然か、ストリートビューの撮影車が通りかかった結果、このように事故の一部始終が、全世界に発信されることとなってしまった。

搭乗者のプライバシーが、ナンバープレートへのモザイク等で確保されているのが、せめてもの慰めだろうか。

ちなみにこの425号線だが、別名「酷道」あるいは「42(死に)5(GO)線」と呼ばれるほど、劣悪な道路として悪名高い場所。

過酷な道で起こるのは得てして、これまた過酷な出来事のようだ。

 

■Twitter上での反応

 


 

 

 

 

 
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