昨年11月の初公判をドタキャンした“号泣県議”こと元兵庫県議の野々村竜太郎被告(49)の“やり直し初公判”が始まった。野々村被告は神戸地裁が発布した「勾引状」によって前日に身柄拘束され、本日“強制出廷”させられた。

法廷に姿を見せた野々村被告は、スキンヘッドにメガネをかけ、スーツがキツく見えるほど太っていた、という。

裁判長から本人確認の質問をされると野々村被告は大きな声で「はい、野々村竜太郎でございます」と名前を告げ、生年月日も答えた。職業を問われると「はい、無職でございます」と返答。以前の号泣するような姿は見せなかった。

野々村被告は「収支報告書に虚偽記載し、政活費の返還を免れたことは決してございません」などと起訴内容を否認した。

 

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参照:NHK/野々村元県議 初公判に出廷 起訴内容を否認
参照:デイリースポーツ/野々村被告、スキンヘッドに全身巨大化
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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