日本人は世界的に見てもマナーが良く礼儀正しい民族として知られている。この国が比較的治安がいいのもその国民性からくるものだろう。

そんな日本人だが、人の財布を盗むことはあまりないが、「あるもの」を盗む、盗まれる事に関しては無頓着だという。

その「あるもの」とは・・・

 

 

あるものとは「時間」だ。

「時は金なり」という言葉もあるとおり、時間には何物にも代えられない価値がある。目に見えないというだけでそういった価値に日本人は無頓着だというのだ。

ちなみにこの言葉は厳密にはドラッカーの言葉ではなく、夏目力さんの言葉だという。

これには納得というコメントが多く届いている。

 

■反応の声

 

 

 

 

 


 

時間はすなわち自分の命や人生と道義。

なんとなく時間が流れてしまっていたという方、今一度自分の時間の使い方を見直した方がいいかも。

 
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