山崎製パンが毎春に開催しているキャンペーン「春のパンまつり」

シールを集めると“白いお皿”が必ず貰え、お皿のクオリティーもしっかりしていて人気が高い。

そんな“白いお皿”にまつわる“裏話”がTwitterで話題を集めている。

 

なんと、“白いお皿”の生産元であるフランスの町でも、日本とは違う意味で「春のパンまつり」が有名になっているようだ。

 

画像出典:山崎製パン/春のパンまつり2016

山崎製パン/春のパンまつり2016」公式ホームページによると、“白いお皿”は世界最大のガラス食器メーカー「アルク・インターナショナル」のフランス社で作られていると記載されている。

しかも、「春のパンまつり」のためにお皿のデザインをし、はるばる日本まで船で約1ヶ月もかけてお皿を運んでいるのだそうだ。

凄すぎる・・・。

 

■Twitterでの反応

 

 

 

 

 

 

1981年から毎春続いている「春のパンまつり」。

そんな今年は、フランスに想いを馳せながら“白いお皿”のシール集めができそうだ。

 

(※↓詳しくはコチラへ)
関連:山崎製パン公式サイト
関連:山崎製パン/春のパンまつり2016
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








この記事に関するまとめ